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カート

モダンなマグカップ、茶碗、湯呑「瑞松|清水焼・京焼」

ブランド

Brand

「紫」が映える斬新な器

瑞松

    • 1887年 創業

歴史

History

伝統工芸士がつくる「清水焼」

1938年京都に生まれる、1980年代伝統工士認定、伝統工芸近畿支所展入選、京都クラフト展入賞、1966年、祖父、父と続き、三代目瑞松を継承しました。祖父の代より瑞松は、日用食器を中心として作陶活動をおこなっています。

特徴

Characteristic

パッと目にとまる鮮やかな「紫」

近年は辰砂釉(朱紅色)、紫釉、ルリ釉などの研究に励み、これまでの京焼にはなかった斬新な色使いなどにも挑戦を続けています。

お客様へ

For Customers

シンプルな中にある存在感

紫単色ですが、その中でも濃い紫の部分と薄い紫の部分があり、その濃淡が存在感を感じさせるように作成しています。ぜひ、お手にとっていただければと思います。


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降順

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