メイドインジャパンという最高級と共に

カート

  1. VEDUTA

    「着やすい」「着崩れない」「洗濯できる」着物・浴衣の常識を覆す BECO'S オリジナルの着物ブランド。日常使いできるメンズ着物・浴衣という新たな市場開拓に挑む NEO KIMONO。

  2. IKEHIKO

    昨今、国産の高品質ない草は貴重品となってしまいました。しかしながら、自社でい草の栽培から加工までを一手に手掛けるIKEHIKOだからこそ、贅沢に国産い草を使った最高級の畳製品を作ることができます。

  3. 大湊文吉商店

    100年以上の歴史の中で培った屏風製作の技術を活かし、日常使いすることのできる優れたインテリア製品を製造しています。ウルトラマンや武人画師とコラボした商品を開発するなど、活躍の場を広げています。

  4. 野本桐凾製作所

    1ミリ以下の調整を可能にする、日本一の桐箪笥産地の職人集団が手がける「大切なモノ=大切な想い」を入れるための桐箱。人それぞれの大切なものを自由に納めてください。

  5. 大入

    奈良時代から続く経師の技により、大切な思い出の写真を何世代にもわたって受け継ぐことができるフォトブックをつくりました。「いつまでも」の想いを込めたい時、大切なあの人へ「八千代綴り」を贈りませんか?

  6. 忠保

    節句などの甲冑、人形の域を飛び越え、新たなる領域へチャレンジする業界の異端児。ボトルアーマーの圧倒的な存在感は、縁起物として、記念品として、VIPへのお土産として大変に喜ばれます。

  7. 鬼瓦家守

    古来より、家屋や家族を守る「魔除け」として屋根に設置されていた鬼瓦ですが、屋根瓦の減少と共にその姿を見ることは少なくなりました。そこで世界で初めて、インテリアとして室内で使える鬼瓦を開発しました。

  8. SHAKUNONE

    国産のシルクを贅沢に使い、国内の工場でつくられたネクタイです。製品の作り方に妥協は許さず、職人の手間を惜しみなく盛り込みつくられたネクタイは、男性を魅力的に変えてくれます。

  9. 嵯峨螺鈿野村

    京都で唯一、螺鈿専門店を営む「嵯峨螺鈿 野村」がパリのデザイナーとコラボレーションした作品。漆と螺鈿の技術を用い、現代のライフスタイルに溶け込むデザイン。京都とパリのコラボレーション作品です。

  10. 2016/

    2016年、それは有田焼が発祥400年を迎えた記念すべき年。そこで世界中からデザイナーを集めて、世界を意識して作られた2016/シリーズ。今まで見たことのない陶芸の世界が味わえます。

  11. ORI-ZARA

    西陣織は従来、着物の帯などに使用され人気を博しました。しかし着物需要が年々減ることを悲しんだ織元が、西陣織の新たな活用を模索し作り上げたお皿です。光が当たるときらきらと輝く西陣織の特徴が楽しめます。

  12. 朝倉染布

    風呂敷は時代遅れなものであった、朝倉染布が手掛けるまでは。最先端の超撥水加工を施し、もはや風呂敷はただの包む布ではなくなりました。機能性を兼ね備えた風呂敷を見てみてください。

  13. 箔一

    ただの原料であった金箔を「金沢箔工芸品」という地位まで押し上げた箔一。斬新さ、モダンさにおいて、他の追随を許さない伝統工芸業界のトップランナー。工芸を語る上での必需品。

  14. 柿沼人形

    伝統的な江戸木目込み(えどきめこみ)の技術を用いて、フォトフレーム・トレイ・招き猫など新しい挑戦を続ける伝統工芸士。「KIMEKOMI」というワードを、世界中の人々が当たり前に使う日を夢見て。

  15. インディゴ気仙沼

    東日本大震災をきっかけに「女性が生き生きと働ける場所を作る」という志で設立されたブランド。小さなお子さんを持つお母さん達だからそこの視点で、子供の肌に優しいインディゴ染めの商品を作り続けています。

  16. 幾木

    皇室献上品を作成するほどの技術を持つ仏壇彫刻の職人集団が新たなブランドを立ち上げました。繊細な彫刻技術を用いてアクセサリーという未知の分野への挑戦。使い続けるほどに味わいを変える楽しみを。

  17. 陶葊

    窯元によりそれぞれ特徴の異なる京焼・清水焼。陶葊の特徴は、独自の高火度釉薬技術です。独自の高火度釉薬技術により、まるで花が咲いたような模様が出現します。

  18. 副久製陶所

    伝統的な顔料である呉須(GOSU)を使い、青色の発色にとにかくこだわり続ける作り手。その発色は高い技術だからこそ。お父さんが整形し、お母さんが絵付する、夫婦二人三脚で歩む工房です。

  19. まるぶん

    有田焼が始まって400年を記念し、新ブランド「ZOA」を立ち上げました。古伊万里と言われる伝統的な絵付と、伝統的な柄をポップで可愛らしくアレンジした2シリーズを揃えています。

  20. 中村ローソク

    和・京蝋燭の原料である「ぶどうハゼ」の栽培から行う大変貴重な作り手集団。一本一本手作りして絵付を行う。100匁ともなると、その迫力は驚き。贈り物になれた相手でもきっと満足してくれるはず。

  21. CONCERTO

    伝統工芸技術を使った商品開発を行う「しゃかいデザイン」がプロデュースした「高岡漆器×西陣織」の蝶ネクタイ。世界中で活躍するピアニスト、セルジォ・バイエッタ氏がステージで着用し話題に。

  22. 八尋製作所

    「KAGASEOかんざし」は、和服はもちろん洋服やドレスにも合う商品です。「可愛い」を卒業し、「綺麗な」「大人な」女性へ向けた「金沢箔×小田巻」の技術を用いた華やかなかんざし。

  23. 大日

    鮮やかな青と橙色の対比に思わず目を奪われる。それは蒼天の青と呼ぶにふさわしい晴れ晴れとした青であり、過激にも思える橙色。どちらの主張が強いが、その二つが交わると不思議な落ち着きと深さを見せる。

  24. 恒枝直豆

    鮮やかなオレンジの発色。強いオレンジの発色にこだわる作家、恒枝直豆氏。窯内の煙の量を抑えることで、強いオレンジの発色を実現。二つとして同じ発色を作ることができない、あたなだけの備前焼を手に入れよう。

  25. 藤岡光一

    たまたま足を運んだ陶芸教室で、陶芸の世界に魅了され、全くの異業種からその道へ進んだアウトサイダー。10年もの間、一人孤独に作陶を続けたどり着いた境地。藤岡さんの人生を感じる作品たちです。

  26. 富硝子

    お花見、花火、夏祭りなどからインスピレーションを受けた作品達。江戸時代からの製法を忠実に守り作られる、爽やかで涼し気なお皿。夏の必需品。

  27. 花つぼみ

    「着物の可能性を広げたい」その想いで立ち上げられたブランド。親子揃って着ることができる浴衣は、子供の成長に合わせて仕立て直しを行いながら着続けることができる。親子そろって、京浴衣を着て出かけよう。

  28. ヨアケ

    「思い通りにならない、だから絞りは面白い」創業100年を数える職人手段でさえ、絞りの技術を用いて全く同じ手ぬぐいを作ることはできない。だからこそ、自分だけの作品に出会える。

  29. 瑞松

    窯元によりそれぞれ特徴の異なる京焼・清水焼。その中にあっても異彩を放つ瑞祥。その特徴は一目瞭然「紫」。鮮やかで強烈な「紫」。斬新な色使いに挑む、あなたが見たことのない作品達。

  30. 京きわみ

    和柄の奥深さに魅了され、遂にはオリジナルで開発してしまう。新たに開発した和柄に込めた願いは「世界平和」。洋服にも和服にも合う西陣織のバック「和’g(Wagg)」を開発しました。