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【甲冑】忠保 ボトルアーマーミニ 真田幸村
65000

【甲冑】忠保 ボトルアーマーミニ 真田幸村

¥71,500 税込
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ブランド紹介 忠保|甲冑|Tadayasu
なし
BECOS
BECOS

750mlの日本酒・ワインボトルに着せるアーマー(鎧)
様々な伝統工芸技術を集結し、一つ一つ手作業で作られる逸品で、外国人のVIPへのプレゼントとして特に人気です。
また、お子様の記念日に、お酒と一緒にプレゼントして二十歳の記念日に一緒に晩酌をする方も。
徳川家康が最も恐れ、戦国一の武勇を誇った真田幸宗。
大迫力のボトルアーマーです。

世界一詳しいボトルアーマーの解説記事はこちら

アイテム詳細
その他の情報
ブランド 忠保|甲冑|Tadayasu
品番 S0002-006
商品名 【甲冑】忠保 ボトルアーマーミニ 真田幸村
伝統工芸 甲冑
容量 750mlボトル用
寸法 組み立て時 : L14.0*W20.0*H37.0cm,
製品重量 550g
原産国 日本
クリエイター & ブランドの紹介

真田幸村

Yukimura Sanada

戦国最強の知略と武勇を持つ男

真田幸村の活躍ぶりは猿飛佐助、霧隠才蔵をはじめとする真田十勇士の伝説と合わせて語られます。

本名を「信繁」といい、信濃上田城主・真田昌幸の次男として生まれました。

父の昌幸は、豊臣秀吉に『表裏比興の者』と評された人物で、小大名ながら才覚を頼りに、戦国時代を生き抜いてきました。

幸村は、真田家のために上杉・豊臣家に人質として出されています。

1600年、関ヶ原の合戦がおこると、昌幸と幸村は石田三成が率いる西軍に味方します。

同年9月5日、真田親子は中山道を通り関ヶ原へと急いでいた徳川秀忠軍3万8千を、僅かな兵力で釘付けにし、ついには主戦場への到着を遅れさせると言う大戦果をあげました。

その後の大坂夏の陣では、真田軍はまたしてもわずかの兵で、家康の本陣まで攻め込み、その凄まじさに家康は自害を覚悟したといわれています。

また、伊達正宗の騎馬鉄砲隊を、長柄槍隊を地面に伏せながら闘う戦法で撃滅し、「関東勢百万と候え、男はひとりもなく候」と徳川軍を嘲笑しながら馬に乗り、悠然と撤収した逸話を持ちます。

そのような輝かしい実績を持つ真田幸村の甲冑を「ボトルアーマー」として復活させました。

戦国を駆け抜けた英雄に思いを馳せながら、お気に入りのお酒をお楽しみ下さい。

ブランド

Brand

甲冑技術を再定義する

忠保

    • 1964年 創業

一つ一つ手作業の甲冑の制作風景

歴史

History

初代から50年、伝統を引き継ぐ

1969年埼玉県越谷市にて大越家十九代目長男として生まれる、1993年父二代目忠保大越弥太郎に師事、2007年代表取締役に就任。

創業から五十余年、初代からの伝統を受け継ぎ、私たち忠保は永年にわたり甲冑づくりひとすじ。

甲冑へかける思い

特徴

Characteristic

5,000の工程を経て完成

私たちの作る「甲冑」

それは金細工・木工品・京織物・組紐・皮革工芸といった日本特有の技術を集約し、その上で約5000という工程を経て初めて完成する究極の伝統工芸品だと自負しています。

どのようにしてボトルアーマーができたのか

お客様へ

For Customers

ボトルアーマーという新しい挑戦

忠保の再現する甲冑は武具に止まることなく、日本人としての心を華麗に表現するとともに、金工、漆工、染織皮革などの技術を結集した、総合工芸品とも呼べるものです。

この伝統工芸を現代に再現するため、永年の研鑽によって磨かれた技術を駆使し、一品一品、心を込めて手づくりで製作に当たっています。

ボトルアーマーという今まで甲冑の世界にはなかった、新しいコンセプトの商品を作成しました。

大迫力の新しい甲冑を楽しんでください。

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