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【有田焼】2016/ サスキア ディーツ ドレーク リング NO.2 (ホワイト/ゴールドドット)
8000

【有田焼】2016/ サスキア ディーツ ドレーク リング NO.2 (ホワイト/ゴールドドット)

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鱗をモチーフにしたエレガントなリング(ホワイト/ゴールドドット)
日本の伝統的な文様である鱗からインスピレーションを受けた、磁器のリングです。繊細に計算されたデザインで、指先に大人の女性のシンプルさとエレガントさを引き立てます。光沢のある白とゴールドのドットの対比が美しいアイテムです。
アイテム詳細
その他の情報
ブランド 2016/|有田焼・伊万里焼
品番 S0007-072
商品名 【有田焼】2016/ サスキア ディーツ ドレーク リング NO.2 (ホワイト/ゴールドドット)
伝統工芸 有田焼
寸法 φ18*H10.5mm /φ0.71" H0.41",
製品重量 6g/0.01 lbs
原産国 日本
クリエイター & ブランドの紹介

デザイナー

Designer

鱗を用いた有田焼のジュエリー

サスキア・ディーツ

2016 collection Saskia Diez produced by HATAMAN TOUEN 2_Photography Kenta Hasegawa

特徴

Characteristic

ドイツを拠点に活動するジュエリーデザイナーのサスキア・ディーツは日本でよく使われているモチーフ、鱗を用いた磁器のジュエリーをデザインしました。日本の文様に多く見られる鱗は龍、鯉、魚、蛇など様々なモチーフが存在し、これらのシンボルはそれぞれに異なる意味を持ちます。例えば、竜は、知恵と徳を意味し、鯉は決意と勇気、そして成功を意味するように日本には象徴的な装飾やモチーフについては強い意味がある一方で、ジュエリー作りに関しては特に豊かな遺産がないのではと、彼女は指摘しています。 ディーツが作るジュエリーは現代的なデザインでありながらも、モチーフに深い意味が隠されています。

プロフィール

Profile

彼女は、金細工や工業デザインを学んだ後、様々なデザイン事務所で経験を積み、自身の事務所を設立しました。特に、ジュエリーデザインに活動の注力して活動をしています。作品は、その国や地域の文化的要素、アート、ファッション、工業デザインなどの要素を引用し、その時代時代の精神を反映させながらも、流行からは一線を画した立ち位置を取ることを特徴としています。ジュエリーデザインに集中した理由として、ディーツは「ジェリーがどのように機能するのか、ジュエリーを通して人間にどのような影響を及ぼすのかということに興味あがった。ジュエリーは、古来より自分を飾るものとして存在し、人類の存在と同じぐらい歴史のある古いテーマです。」と話している。彼女は自身のミュンヘンのスタジオにおいて、ジュエリーがどのように体にのっているのか、どのように動くのか、また金やシルバーのリサイクルなど、ジュエリーの様々な製造プロセスに関して研究を繰り返しています。

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