【甲冑】忠保 ボトルアーマー 直江兼続
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【甲冑】忠保 ボトルアーマー 直江兼続

30,000円(税抜)以上お買い上げで送料無料!



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販売中: 在庫あり
¥90,000
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忠保 大越 忠保 大越忠保

一升瓶に着せる甲冑で、伝統工芸技術の結晶と言われるほど高度な技術が詰め込まれています。

初節句のお祝いとしてお子様にお酒と一緒にプレゼントして、二十歳の記念日に一緒に晩酌をしてはいかがでしょうか。

有能な家老として上杉家を支え、愛、正義、義理の精神を貫いた直江兼続は、出産祝い、成人祝い、還暦祝いなど様々なシーンでおすすめです。

また外国人の方への贈り物としても非常に好評をいただいております。

世界一詳しいボトルアーマーの解説記事はこちら。

直江兼続

Kanetsugu Naoe

豊臣秀吉の誘いを断り、上杉家に仕え続けた義の武将

直江兼続は、上杉景勝に仕えた戦国武将で「愛」の字をかたどった前立ての兜を身に着けていたことで有名です。

青年時代に景勝の近習の一人として登場し、その才覚を見出されて筆頭家老となり政治外交軍事全ての面で、上杉謙信亡き後の上杉家を支えました。

その仕事ぶりは「万事において隙なく行う」と高く評されています。

石田三成と親交が深く、関ヶ原の合戦の発端となる会津征伐を引き起こし、西軍の一翼を担いました。

その際、徳川家康が上杉家へ送った問責書に対する返書として、兼続が作成した「直江状」は、世紀の名文と称され兼続の名を後世にまで残すこととなりました。

そのような逸話を持つ直江兼続の甲冑を「ボトルアーマー」として復活させました。

戦国を駆け抜けた英雄の武勇伝に思いを馳せながら、お気に入りのお酒をお楽しみ下さい。

ブランド

Brand

甲冑技術を再定義する

忠保

  • 1964年 創業
  • 大越 忠保

一つ一つ手作業の甲冑の制作風景

歴史

History

初代から50年、伝統を引き継ぐ

1969年埼玉県越谷市にて大越家十九代目長男として生まれる、1993年父二代目忠保大越弥太郎に師事、2007年代表取締役に就任。

創業から五十余年、初代からの伝統を受け継ぎ、私たち忠保は永年にわたり甲冑づくりひとすじ。

甲冑へかける思い

特徴

Characteristic

5,000の工程を経て完成

私たちの作る「甲冑」

それは金細工・木工品・京織物・組紐・皮革工芸といった日本特有の技術を集約し、その上で約5000という工程を経て初めて完成する究極の伝統工芸品だと自負しています。

どのようにしてボトルアーマーができたのか

お客様へ

For Customers

ボトルアーマーという新しい挑戦

忠保の再現する甲冑は武具に止まることなく、日本人としての心を華麗に表現するとともに、金工、漆工、染織皮革などの技術を結集した、総合工芸品とも呼べるものです。

この伝統工芸を現代に再現するため、永年の研鑽によって磨かれた技術を駆使し、一品一品、心を込めて手づくりで製作に当たっています。

ボトルアーマーという今まで甲冑の世界にはなかった、新しいコンセプトの商品を作成しました。

大迫力の新しい甲冑を楽しんでください。

インフォメーション

ブランド 忠保
原産国 埼玉県
技法 甲冑
素材 甲冑
サイズ cm (約) 組み立て時 : L 24.0*W18.0*H50.0
重さ g (約) 750
容量 ml (約)
電子機器
備考 1800ボトル(一升瓶)用
納期 5~7営業日程度(在庫切れの場合+1~2週間)