メイドインジャパンという最高級と共に

カート

サスキア ディーツ・ブレスレット ドレーク カフ NO1-2
18000

サスキア ディーツ・ブレスレット ドレーク カフ NO1-2

なし

ブレスレットの単品です。あなたのお好きな柄をお選びください。

 

ドイツを拠点に活動するジュエリーデザイナーのサスキア・ディーツは日本でよく使われているモチーフ、鱗を用いた磁器のジュエリーをデザインしました。日本の文様に多く見られる鱗は龍、鯉、魚、蛇など様々なモチーフが存在し、これらのシンボルはそれぞれに異なる意味を持ちます。例えば、竜は、知恵と徳を意味し、鯉は決意と勇気、そして成功を意味するように日本には象徴的な装飾やモチーフについては強い意味がある一方で、ジュエリー作りに関しては特に豊かな遺産がないのではと、彼女は指摘しています。 ディーツが作るジュエリーは現代的なデザインでありながらも、モチーフに深い意味が隠されています。

同じかそれ以下 ¥18,000 税抜
- +

在庫状況:在庫あり
Product ID S0007-044
Details

サスキア・ディーツは金細工、そしてその後インダストリアルデザインを学び、様々なデザイン事務所で働いた後、自分の事務所を設立し、ジュエリーデザインに活動の焦点を当てています。作品は、様々な文化的要素、そしてアート、ファッション、インダストリアルデザインなどの要素を引用し、時代精神を反映させながらも、流行からは一線を画しています。ジュエリーデザインに集中した理由として、ディーツは「ジェリーがどのように機能するのか、ジュエリーを通して私たちにどのような作用があるのかということに興味があった。ジュエリーは、自分を飾る必要性という、人類の存在と同じぐらい古いテーマである」と話している。これまで、自身のミュンヘンのスタジオで、ジュエリーがどのように体にのっているのか、どのように動くのか、またリサイクルされた金やシルバーの利用を含む、様々な製造プロセスに関して長年研究しています。

    

photo by Yasunori Shimomutra & Kenta Hasegawa & Anneke Hymmen & arita inc.

More Information
その他の情報
ブランド 400年記念に作られた有田焼「2016/」
商品名 サスキア ディーツ・ブレスレット ドレーク カフ NO1-2
伝統工芸 有田焼
寸法 Φ6.5*H4.5cm
原産国 日本
製品重量 / g 100g