「飲むものや食べるものに合わせて、グラスを選んでほしい。」
木本硝子は、業界に先駆けて、お酒のタイプに合わせてグラスを選ぶという考え方を提案してきました。
1931年に問屋として創業し、長年培ってきた問屋ならではの視点を活かしながら、職人やデザイナー、クリエイターの皆さんとともに、業界の枠にとらわれないモノづくりに取り組んでいます。
今回、抹茶のためにデザインされたグラス「Nuage(ニュアージュ)」が加わりました。
水・霧・石という自然の要素から着想を得た3種類のグラスは、それぞれ異なる質感と趣を持ち、抹茶の美しさを引き立てます。
ご自宅での一服にはもちろん、海外の方へ日本の抹茶文化を気軽に楽しんでいただける贈り物としてもおすすめです。